SPSS
会社情報お問い合わせご注文ヘルプ
トップページへ製品&サービスイベント&セミナーコンサルテイング・サービスサポートトレーニングダウンロードパートナーズ
HOME > 楽しく役立つマイニング/データ分析情報 「SPSS Labo」 > Survey & Paper Square > 

分野別 経営・マーケティング|論文ポータル-SPSS Papers Square


SPSS Survey Square
SPSS Papers Squareでは、SPSS製品を利用した各種論文情報を公開しております。
 経営学・マーケティング分野の論文・研究報告書をご紹介いたします

経営・マーケティング以外の分野の論文はこちらからご覧下さい
No.07-015
論文タイトル

垂直的流通チャネル関係における適応のメカニズム

執筆者

京都大学大学院 経済学研究科
林 美玉氏

掲載誌名
発表学会名
第7回SPSS 研究奨励賞 審査委員特別賞
掲載日
発表日
2007年11月8日-9日 東京ドームホテル
要約  
分野 経営・マーケティング
使用製品

SPSS Amos

リンク/ファイル PDFダウンロード (205KB)
スペーススペース
No.07-014
論文タイトル サービス品質評価基準の再検討 ―美容室の分析を通して―
執筆者

慶應義塾大学 商学部
神馬 良輔氏

掲載誌名
発表学会名
第7回SPSS 研究奨励賞 INTAGE賞
掲載日
発表日
2007年11月8日-9日 東京ドームホテル
要約  
分野 経営・マーケティング
使用製品

SPSS
Amos

リンク/ファイル PDFダウンロード (401KB)
スペーススペース
No.07-011
論文タイトル CSデータにもとづく製品開発のための要求仕様の抽出
執筆者 拓殖大学大学院 工学研究科 工業デザイン学専攻
有賀 義之氏
掲載誌名
発表学会名
第7回SPSS 研究奨励賞 SPSS Directions Japan 参加者特別賞
掲載日
発表日
2007年11月8日-9日 東京ドームホテル
要約  
分野 経営・マーケティング
使用製品 SPSS
リンク/ファイル PDFダウンロード (1036KB)
スペーススペース
No.07-010
論文タイトル ファッション衣料および化粧品販売員の好感度による女子大生の購買意欲 ―共分散構造分析に基づく影響評価
執筆者 共立女子大学大学院 家政学研究科
岡田 明子氏
掲載誌名
発表学会名
第7回SPSS 研究奨励賞
掲載日
発表日
2007年11月8日-9日 東京ドームホテル
要約  
分野 経営・マーケティング
使用製品

SPSS
Amos

リンク/ファイル PDFダウンロード (41KB)
スペーススペース
No.07-002
論文タイトル 観光地における駐車料金の決定要因―鎌倉を対象として―
執筆者 明治大学 情報コミュニケーション学部 情報コミュニケーション学科
古園 美歩氏/直野 かほり氏/福村 亜美氏
掲載誌名
発表学会名
第7回SPSS 研究奨励賞
掲載日
発表日
2007年11月8日-9日 東京ドームホテル
要約
分野 経営・マーケティング
使用製品 SPSS
リンク/ファイル PDFダウンロード (58KB)
 
sNo.06-013
論文タイトル 中国における日系製造業子会社の収益性
執筆者

愛知大学大学院 会計研究科  星野 靖雄 氏
筑波大学大学院経営 政策科学研究 陸 定 氏

掲載誌名
発表学会名
経営行動科学第19巻第2 号, 2006, 133−149.
掲載日
発表日
2006年3月
分野 経営・マーケティング
使用製品

SPSS

リンク/ファイル PDFダウンロード
 
スペースNo.06-009
論文タイトル 複合的原産地情報とブランド名が製品情報処理能力の低い消費者の製品評価に及ぼす影響
執筆者 京都大学大学院 経済学研究科
李 Q泰 氏
掲載誌名
発表学会名
第6回SPSS Open House 研究奨励賞 (最優秀賞 受賞)
掲載日
発表日
2006年10月24日-25日 東京ドームホテル
要約  
分野

マーケティング (ブランドマーケティング)

使用製品 SPSS
リンク/ファイル PDFダウンロード (248KB)
スペーススペース
スペースNo.06-008
論文タイトル デザイン知識が判定構造に与える影響の比較
執筆者 拓殖大学大学院 工学研究科工業デザイン学専攻 製品計画研究室
篠崎 広和 氏/工藤 芳彰 氏/古屋 繁 氏
掲載誌名
発表学会名
第6回SPSS Open House 研究奨励賞 (優秀賞(院生) 受賞)
掲載日
発表日
2006年10月24日-25日 東京ドームホテル
要約  
分野 マーケティング
使用製品 SPSS
リンク/ファイル PDFダウンロード (2760KB)
スペーススペース
スペースNo.06-006
論文タイトル 道央圏の観光地イメージに関する研究〜テキストマイニング手法を用いた観光地イメージ分析
執筆者

北海道大学大学院
文学研究科 歴史地域文化学専攻 北方文化論講座
伊藤 大介 氏

掲載誌名
発表学会名
第6回SPSS Open House 研究奨励賞 (SPSS賞 受賞)
掲載日
発表日
2006年10月24日-25日 東京ドームホテル
要約  
分野 マーケティング (観光学)
使用製品

Text Mining for Clementine
SPSS Categories

リンク/ファイル PDFダウンロード (77KB)
スペーススペース
スペースNo.05-021
論文タイトル 日本の小売業における規模の経済に関する考察
執筆者

東洋大学 経営学部第一部 マーケティング学科
峰尾 美也子 氏

掲載誌名
発表学会名
経営論集 66 号
掲載日
発表日
2005年11月
要約 日本の小売業における規模の経済の存在の有無に関しては、既に拙稿(2000、2004a、2004b)で、従業者規模別および売場面積規模別に小売店舗を捉え、『商業統計表』による時系列データを用いた分析・考察を行ってきた。しかしながら、実証分析におけるデータ数の少なさ等に起因する分析上のいくつかの限界が今後の課題として残されていた。本論文は、これらの課題に対し、クロスセクション・データを用い、異なる角度から分析し、補完的考察を行うものである。
分野 マーケティング・経営学
使用製品

SPSS

リンク/ファイル PDFダウンロード (448KB)
スペーススペース
スペースNo.05-014
論文タイトル 『Cafe ここたの』におけるデータマイニング
執筆者

一橋大学 商学部 経営学科 大上慎吾ゼミナール
日高 大樹氏/川原田 歩氏/菊池 直氏
鈴木 慎吾氏/坂上 正樹氏

掲載誌名
発表学会名
第5回SPSS Open House 研究奨励賞 (SPSS賞 受賞)
掲載日
発表日
2005年9月29日
要約 我々は今回コミュニティカフェである「cafe ここたの」の協力の下、アンケート調査による顧客グループの発見とカフェ利用のモデル発見を試みた。クラスター分析の結果、「コミュニティカフェ」として利用している顧客と「一般のカフェ」としている顧客を発見することが出来た。さらに総合満足度を共分散構造分析で分析した結果、前者の顧客には「コミュニティカフェ」的な要素が総合満足度に影響があることが分かった。
分野 マーケティング・経営学
使用製品

Clementine

リンク/ファイル PDFダウンロード (206KB)
スペーススペース
スペースNo.05-010
論文タイトル 教育サービスのための顧客理解の研究
執筆者 東京都立大学大学院 社会科学研究科 経済政策専攻
河原 達也氏/土田 尚弘氏
掲載誌名
発表学会名
第5回SPSS Open House 研究奨励賞
掲載日
発表日
2005年9月29日
要約

対人サービスマーケティングにおける既存の理論フレームと学習動機に関する先行研究を包括的にサーベイし、教育マーケティングに特化した適合モデルを研究する。教育サービスへのニーズとサービスへの期待に焦点を当て、それらの結果と職業能力開発のための教育サービスタイプの利用意向を分析し、マーケティング活動を立案・実行する際の論理的な示唆を与える。

分野 マーケティング (教育工学)
使用製品 Amos
リンク/ファイル ポスターセッション資料 (127KB)
スペーススペース
No.04-008
論文タイトル ニュースが株価に与える影響の実証分析 
〜株式会社ライブドアに関する報道と株価の分析〜
執筆者 一橋大学 商学部 経営学科 大上慎吾ゼミナール
堅田 洋資氏/瀬間 亜希子氏/須田 秀忠氏/斉藤 圭一郎氏
掲載誌名
発表学会名
第4回SPSS Open House 研究奨励賞
掲載日
発表日
2004年10月1日
要約

近年、インベストメント・リレーションズ(IR)は企業活動の中で重要になってきている。本研究は、研究対象として株式会社ライブドアの株価の安定とメディア・報道の関係を考察した。その結果、ライブドアの球団買収の報道が株価のボラティリティを小さくすることが分かった。そして、同一の情報を市場に流し続けることで、市場と企業との情報のギャップが小さくなり、株価のボラティリティが小さくなることが分かった。

分野 経営学
使用製品 SPSS
リンク/ファイル PDFダウンロード (227KB)
スペーススペース
qNo.04-007
論文タイトル 衣料用粉末洗剤における新製品反応分析
執筆者

大阪府立大学大学院 経済学研究科
橘高 千枝氏

掲載誌名
発表学会名
第4回SPSS Open House 研究奨励賞
掲載日
発表日
2004年10月1日
要約

本研究では、スーパーマーケットで販売されている衣料用粉末洗剤に着目し、新ブランドの発売が既存ブランドの売上に与える影響について次の2 つの分析を行った。(1)ブランド別売上の全体傾向の分析から新ブランドと既存ブランド間の競合関係は一様でないことが判明した。(2)Clementine の回帰2 進木分析とSPSS の二項ロジスティック回帰分析を組み合わせることで新製品トライアル購買顧客を識別するためのモデルを構築した。

分野 マーケティング (ブランドマーケティング)
使用製品

SPSS
Clementine

リンク/ファイル PDFダウンロード (67KB)
qq
qNo.04-006
論文タイトル 携帯電話ユーザに対する新手法の開発
執筆者

日本工業大学大学院
工学研究科 システム工学専攻 数理工学研究室
寺社下 晃氏

掲載誌名
発表学会名
第4回SPSS Open House 研究奨励賞
掲載日
発表日
2004年10月1日
要約

本研究では、携帯電話ユーザに対する広告戦略からのテキスト・マイニングを用いた感覚抽出手法、ならびに選定理由を考慮した簡略集計手法を開発することを目的に研究を行った。その結果、既存の統計手法と同様の結果を、短時間で得られるプロセスの開発に成功した。本研究で開発した手法を組み合わせることにより、これまで実現できなかった分析・予測を、コストを削減した状態で行える可能性がある。

分野 マーケティング
使用製品 SPSS
リンク/ファイル PDFダウンロード (182KB)
qq
qNo.04-005
論文タイトル 男性調理市場に関する調査
執筆者 東京都立大学 経済学部 経済学科 朝野研究室
鈴木 康之 氏/土田 尚弘 氏/曽根 啓介 氏/本田 光隆 氏
掲載誌名
発表学会名
第4回SPSS Open House 研究奨励賞 (SPSS Open House参加者特別賞 受賞)
掲載日
発表日
2004年10月1日
要約

本研究は男性による調理機会の拡大を意図した新製品提案の研究である。近年、日本の家庭環境には大きな変化が起きている。そんな中で、私たちは男性料理市場が今後大きなマーケットチャンスを生み出していくのではないかと考えた。そこで本研究では、ロジスティック回帰分析により鮮明なターゲット像を把握し、さらに共分散構造分析を用いて「男性が現在料理を行わない」構造を明らかにし、新製品開発の大きな足がかりを得る。

分野 マーケティング
使用製品

SPSS

Amos

リンク/ファイル ポスターセッション資料ダウンロード (154KB) 
PDFダウンロード (133KB)
qq
qNo.04-002
論文タイトル アンチウィルスソフトに関する消費者選好分析
執筆者

早稲田大学
国際情報通信研究科 国際情報通信学専攻 三友研究室
保永 由美氏

掲載誌名
発表学会名
第4回SPSS Open House 研究奨励賞
掲載日
発表日
2004年10月1日
要約

アンチウィルスソフト消費者選好調査とコンジョイント分析を行い、ソフトウェアの経験情報が機能等に比べどの程度相対比較されているか、また、経験情報のうち自らの経験情報と他人からの経験情報のどちらが重視されているかを検証した。結果、他の属性よりも経験情報の方が、また、自らの経験情報よりも他人からの経験情報の方が重要視されているとの結論が得られた。これらは被験者個人の属性に関わらず、一定の傾向で現れた。

分野 マーケティング
使用製品

SPSS

リンク/ファイル PDFダウンロード (49KB)
spaspa
qNo.04-001
論文タイトル 広告集積地における広告間相互作用 
―広告認知メカニズムの構造方程式モデリング―
執筆者 慶應義塾大学 商学部 商学科 小野晃典研究会
森本 太郎氏/小林 恵子氏/服部 敬美氏
掲載誌名
発表学会名
第4回SPSS Open House 研究奨励賞
掲載日
発表日
2004年10月1日
要約

既存の広告効果研究の大半は単数の広告を取り扱っており、複数の広告に消費者が露出した際の広告間相互作用については捨象される傾向にある。そこで、本論では「並列された複数の広告が、互いの広告効果を強めたり弱めたりするのではないか」という問題意識の下、認知心理学における選択的注意研究を援用した独自の共分散構造モデルを構築し、Amosを用いた実証分析を行うことで、広告研究における新領域の開拓を試みる。

分野 マーケティング (消費者心理学)
使用製品 Amos
リンク/ファイル PDFダウンロード(128KB)
spaspa
sNo.03-004
論文タイトル 信用金庫のリテールマーケティング戦略と収益性
執筆者

東洋大学 経営学部   宮村 健一郎 氏/ 住谷 宏 氏

掲載誌名
発表学会名
東洋大学経営論集 第60号
掲載日
発表日
2003年3月
分野 経営、マーケティング
使用製品

SPSS

リンク/ファイル PDFダウンロード
spaspa

経営・マーケティング以外の分野の論文はこちらからご覧下さい
 
Copyright (C) SPSS Inc. All rights reserved.

お問い合わせサイトマップページ検索プライバシーの保護について